同性愛の人たちを一番愛してる神ちゃまを信じてね。

アクセスカウンタ

zoom RSS アッバお父ちゃんからご受難のマリア・アントニアに与えられらメッセージ 2015年9月16日

<<   作成日時 : 2015/11/03 16:16   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

画像

2015年9月16日 PM5:09 前半
アッバおとうちゃんのご出現


「マリア・アントニアに話をする。
神との対話を、自分が体験しているものを伝える事をしてほしい。
私との交わりは、消極的なものではなく積極的にしてほしい。
やりすぎだと思うような・・・。それがやりすぎではなくて、ちょうどよいものになる。
私との交わりが人間のねじまがった知恵などで、いつのまにか遠く離れたものになってしまって、私の事をこわい存在としか見なくなった。
文明の発達と反比例して、私との親しい交わりを少なくしていった。
そして普通に親子で話す会話を、私とすることがなくなってしまった。
私はいつも、どの時代にも、私との交わりを回復させようと、いろいろな手段を使って、子供が親のもとに帰れるようにしてきた。
頭で考えるものではなくて、幼児の余計な事を考える事のない素直な反応、そのままで帰ってきてほしい。
遠く、高い所に私はいるのではない。
いつもとなりにいるのである。
父ではなく、お父ちゃんと言う呼び方で、お前の感じている、そして実際にかかわってきた事を伝えてほしい。
一番悪い材料であるから伝えることが出来る。
私はそんなにお前たちをしかる事をすると思っているのか?
そうではなくて、ゆるすことをとても伝えたくて、わかってもらいたいと思っている。お前の口から、誤解をしている人々に伝えることが重要になってくる。
どうかありのままを伝える事に専念してほしい。」

ジャン・マリー司祭
「ここの人だけって、外部の人をシャットアウトした閉じられたこの空間でなら、素っ裸になりたい人を自由に素っ裸にさせてあげられると思うんだけれども、それでいいのかな?
そしてはっきり限定つきだと思うんだけども、つまりコルベ・マリー、ジャン・マリー、マリー・マドレーヌ、マリア・アントニア、クララ・ヨゼファ・メネンデスにのみ、お客さんは素っ裸になれる。
ここの人達5人対お客さんという条件のみ、素っ裸になれる、ここでも出来る、そのとおりなのか?
もし、そのとおりだったらば、公式声明を、この洗礼、堅振、聖体、霊的指導とかディスカッション。
ジャン・マリーと他の4人がいて、この5人を素っ裸の人っていうそういう環境で、楽しくお話できるというところまで、公式声明を出していいのか?
法律上の事とかの問題です。
一番大きなところはね。
この清水小屋で、その環境を作ったらいい。
作ってということですけど、それが正しいかどうかと、公式声明として出すのをお望みか、出していいのかということをおしえてください。」

アッバお父ちゃん
「私は、お前の思っている事はとても良くわかっている。
考えたとおりにしてほしい。
今まで以上に忠実なしもべであり続けてほしい。」

つづきはまたね。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
アッバお父ちゃんからご受難のマリア・アントニアに与えられらメッセージ 2015年9月16日 同性愛の人たちを一番愛してる神ちゃまを信じてね。/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる