神ちゃまが祝福した同性愛カップル ロンジン・マリー

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zoom RSS イエズスのご出現  ご受難のマリア・アントニアに与えられたメッセージ 2015年9月14日つづき

<<   作成日時 : 2015/10/31 08:24   >>

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2015年9月14日 AM9:30
イエズスのご出現 つづき

ジャン・マリー司祭
「イエズスありがとう。
えっと今回の旅行からこの先、外に出た時に、ぼくがラブホテルに泊まって、そしてその時点で、セックスするようにって言われている・・。
今だったらマリア・アントニア、将来だったらXさんとラブホテルでセックスをしながら宿泊とか休憩とか、旅行をする事を、イエズス、あなたはお望みですか?お望みでなければしません。
お望みであればします。
それからホテルでの洗礼という状況では、既に依頼があったように、相手が素っ裸になるっていう事を望むか、または止めても聞かないで素っ裸になってしまうっていう状況が生じる。
これからそういう事に遭遇すると思うんだけども、かまわずに受け入れて、洗礼、堅振、聖体拝領とか、またその話し合いとか霊的指導とか、相手が男であれ女であれ、素っ裸のままで、何も「服を着なさい。」とか言わないでいる事がお望みですか?または「服を着ないと追い出す」とか言うべきなのか、それが確認したい事なんだけど・・。今、教えてください。」

イエズス
「ラブホテルを使うという事は、マリア・アントニアとの旅行でのみにしてほしい。
将来、来るであろう者については、ラブホテルという手段ではなくて、夫婦であるから、わざわざそこに行かなくても自然にすることなので、ラブホテルという事にこだわらないでほしい。
マリア・アントニアとの旅行の際は、最低最悪という看板があるので、わざと使う事をしてほしい。
そして洗礼、堅振、聖体拝領、これからの人たちがとる行動の中にあるであろう裸になる事に関して、はじめにそういう性癖があるかどうか聞くと良い。
そして裸になりたければ自由にさせるのが良い。
したいようにさせてあげなさい。
裸になる事以外にも、とんでもない望みを出してくる者が出てくると思う。
それでも、裸になるところまでは、したいようにさせてあげてほしい。」

ジャン・マリー司祭
「全部公表していいですか?」

イエズス
「いつも伝えていると思うが、最終的な判断はわが息子にまかせる。」

状況説明:
今日はイエズスが直接、私の間違った行動に対して、気にかけて問いただしてくれた。
私はどうしても怒られるんじゃないか?とか思ってしまうんだけど、イエズスの声は、怒っているのではなくて、泣いている小さい子供をあやして泣き止ませるような感じだった。
そしてジャン・マリーにもっと信頼しなくてはいけない、信頼を強めるということも言われた。

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