神ちゃまが祝福した同性愛カップル ロンジン・マリー

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zoom RSS イエズスのご出現  ご受難のマリア・アントニアに与えられたメッセージ 2015年9月14日

<<   作成日時 : 2015/10/29 23:24   >>

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2015年9月14日 AM9:30
イエズスのご出現

ミサの2回目の休憩の時に、「あなたが私を選んだのではない。」と聞こえてきた。
「あなたが私を選んだのではない。
私があなたを選んだ。
この言葉を聞いた事があると思う。
自分の自信のなさから、今の私の働きかけに対して、目をそむけないでほしい。
自分にはそんな事はおこるはずがない。
そんなさみしい事を言わないでほしい。
お前が最低最悪でワースト1のとてもみじめな霊魂だから選んだのだ。
私のお前に対するあわれみは、お前が思っているようなものではなく、人間がとてもおしはかる事のできない無限な愛である。
どうかわかってほしい。
もう1度言う。
『あなたが私を選んだのではない。
私があなたを選んだ。』今日はこの言葉を黙想してほしい
。私はお前が思っているような恐い神ではない。
あわれみの深い人であり、神である。
イエズスが話をした。
自分の正直さに「おおい」をかけないでほしい。
お前にも十字架を担ってほしい。
自分のものさしで周りを見て、判断するのは危険である。
お前が一番最悪な霊魂として存在している。
それを初めからここの時に使いたいと思っていた。
あとは自由意志にまかせる。
私はいつもお前たちの世界の最も小さい者に対してめぐみを注いでいる。
そのような小さい人たちが私のことを知るように、お前たちをつかっている。
神の計画の偉大な摂理、それを何も知らない小さな者たちに伝える時期が来た。
正しい正しくない、そんな話をしているのではない。
私の存在そのものが事実であるという事、それを伝える事をしてほしい。
信じる信じないの前に、事実であるという事をそれを小さい者たちに伝える、神はゆるす、このことを伝えてほしい。
私の注ぐ目はどんなに遠くに逃れたと思っていても逃れる事が出来ない。
どうして私を放っておいてくれないのかと思うかも知れないが、偶然という言葉はあっても、すべて偶然で起きていることはない。
だからお前を使うのも偶然で使うのではない。

ジャン・マリー司祭にひとこと言う。
今回の旅が新たなスタートの入り口になる。
そしてあなたが担ってきた十字架をもう少し担ってほしい。
坂道が急になる。
そして必ず終わりがくる。
どうか、今まで以上に忠実で勇敢であり続けてほしい。
信じきってくれている事を、私は知っている。
祝福をする。
父と子と聖霊とのみなによりて、アーメン。
そしてあなたについてきているマリー・マドレーヌ、私の幼な妻、そして女軍曹のクララ・ヨゼファ・メネンデス、そして将来の司祭になるコルベ・マリー・ジョン、そしてホビットのような忠実な小さい者、ロンジン・マリーとフランソワ・マリー、そして私のあわれみがないと存在する価値がないご受難のマリア・アントニアと、忘れてはいけないマリア・ラファエラ・ヨゼファ・アンナリア、この人たちに祝福をお願いする。」

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、なんじらの上にくだりつねにとどまらんことを。アーメン。」

続きは次回へ

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