神ちゃまが祝福した同性愛カップル ロンジン・マリー

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zoom RSS マリアママ、ペトロ兄ちゃんからご受難のマリア・アントニアに与えられたメッセージ

<<   作成日時 : 2015/10/06 11:45   >>

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2015年9月3日 AM9:21
マリアママのご出現

ミサの2回目の休憩の時にじっと座って待っていたら、「面倒くさがらないで聞いてください。」と聞こえてきた。
決着をつけて祭壇の御聖体の前に行って、めでたしを祈って待っていると、

「聖母がお話します。マリア・アントニアは、話を、聞こえてきた言葉を面倒くさがらないで聞いてください。
前にも言った事がある事をくり返します。
心に不安を入れないようにしてください。
必要以上に心配する事は、良い実りを結ばない。
そしてまた、しるしが与えられない事についても心配しすぎないでください。
もし、しるしが今与えられたら、かえって心を閉ざす事になります。
絶望感の中に沈んでしまいます。
以前の私とあなたとの親しい関係の築かれた事のある時期のように、心を開いて話を聞いてください。
とてもデリケートな霊魂である事は良く知っています。
本当は戦える強い意志があるのに隠れて見えないだけです
。自分では何も成し遂げることが出来ないと思い込んでいるところがあります。
これは注意をするために話をしているわけではありません。
励ますためにやって来ました。
司祭の祝福を、マリア・アントニアとここの人達全員にお願いします。」

ジャン・マリー「全能なる天主にまします、父と子と聖霊との祝福、マリア・アントニアとここの人達全員の上にくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

決着をつけて、ほかに何かあるか聞いて、めでたしを祈って待っていると、
「わが御子イエズスの言った言葉を1つ思い出してください。
見ないで信じる者は幸いである。
と言った言葉の意味をジャン・マリー司祭を中心として、皆で話してください。」と聞こえてきた。
決着をつけた。

状況説明:マリアママの声はいつもやさしいんだけど、今日は話を聞いてくださいという事と、怒っているわけではないと言ってくれて、すぐ普段でもこわがっているところがあるから、それで必要以上にこわがらないでと言いたそうな声だった。「公表しますか?」というジャン・マリーの質問に対して、「ジャン・マリーの判断にまかせます。」と聞こえてきた。


獣のフランシスコにけんかを売る公のメッセージ
2015年9月3日 PM3:45
ペトロにーちゃんのご出現

ペトロにーちゃんから獣のフランシスコに「神の定めたまい給うた事を変えてはいけない。」と聞こえてきた。
ローマカトリックの最も神に近いところにいる立場を利用して、いろいろな、神の定めたまい給うた事を変えてはいけない。
ここでは教皇の不可謬性などという言葉は使わないでおく。
難しい事は言わないでおく。
教皇の立場というものは、最も神に近いところにいる。
本当に忠実なしもべであるならば、われらのイエズスが地上におられた時に伝えていってくださった事を忠実に守っていかなければいけない。
具体的な例をあげると、婚姻の秘蹟に関する事、そして離婚を認めようとしている動き、そして堕胎に関する事、そして同性婚の問題、こんな時代だからとか、複雑な問題がからんでいるから・・とか、人間の都合で変えてはいけない。
教皇の発言はとても重要で、カトリックの洗礼をうけていない、真の神の存在を知らない人達にまで影響がある。ひとこと、ひとこと、正しく伝えなければいけない。
いつからねじ曲げる事が出来るようになったのか。
私はイエズスから直接、初代の教皇に命じられた。
そしてイエズスが再びこの地上にもどって来てくださる時まで、守り続けていないといけない事を、守り通さなくてはいけない。
主人がいつ戻ってくるのか、あなたがたは知らない。
でも気を抜いてはいけない。
昔から決められた、変えてはいけない言葉を、今風に変えて伝えてはいけない。
そして、この人はいい人だとかをそんな事はどうでもいいことである。
真実を伝えて、だめなものはだめだとはっきり伝えなくてはいけない。
人々を扇動するためにだけ都合を合わせて、ねじ曲げたものを伝えてはいけない。
多くの霊魂が地上での生活を終えた世界では、自分がどれだけ過ちを犯していたか、という事に直面する。
今生きている間の事だけを考えて生きるという事は間違っている。
あざ笑う人がいれば、そのまま放っておけばよい。三位一体の神であり、そして私たちのために普通の人間としてへりくだってこられた。とてもやさしい方である。
そんなイエズスを、また何度十字架にかければ気が済むのか。
もう一度言っておくが、教皇という立場は最もへりくだって、皆のために行動しなくてはいけない立場である。
思い上がってはいけない。
いつから自分の考え方で判断して、人に決定を下すようになったのか?私はとても悲しい。
最後の最後までイエズスがあわれみをかけて待っておられる。
とても真似の出来ない寛大さで、いけにえとしてささげられようとしている子羊のように、また静かに堪えておられる。真実は1つという事を考えてほしい。」

ペトロにーちゃんからジャン・マリ−神父に
「前に私が出したKeyword「final apocalypse」をもとに聖書やいろいろな本を読んでくれていると思う。
そしてわが息子ジャン・マリー司祭が予測として言った事がある。
その言葉をそのまま出してほしい。
黙示録の中を読んだ時に予測した言葉である。
私の祝福をジャン・マリー司祭に与える
。父と子と聖霊との御名によって、アーメン。」
「ますます戦いは激しくなるが、めったに沈む事のない船に私も乗っている。
だから今までと同じように勇敢であり続けてほしい。
以前に約束した通りにリトル・ヨハネをサポートしていく。
リトル・ヨハネを助けていくという約束を果たしていっているので、これからも信頼して進んで行ってほしい。」

決着をつけた。

「誰?」って聞いて、めでたしを祈って待っていると、「わかっていると思うが、ペトロが今日は話をしに来た。」

決着をつけた。

「ほかにあるか?」と聞いて、めでたしを祈ってまっていたけど何もなかった。

状況説明:
今日は初めて、1時間近くのご出現を体験した。ペトロにーちゃんの声は、元漁師という、いかにも何か嵐の中でも舟をあやつる、そういうたくましさを持った声だった。そして今の教会の事を嘆いて、せっかく作ったのに守ってほしいと思っていたのに変えられてしまって、イエズスがいつ帰ってくるか知らないのにいいかげんにしていて、ペトロにーちゃんの後継者なのに「自分の後継者がこんなふうになってしまった・・」と嘆いているような感じだった。ジャン・マリーに対しては、他の話にならないほどのわからずや達、いわゆる頭のいい人たちは放っておいていいから、助けるからそのままで行ってほしいと言っているような感じがした。今回のペトロにーちゃんは、教会の初代教皇としてのひとこと言わせてちょ!っていう感じだった。

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